2017 福山通運荷物破損

先週、釈迦堂ネットショップにご注文をいただき、
福山通運さんで商品を発送。

翌日朝、福山通運さんの営業所から、
荷物を破損させてしまいましたと電話連絡あり!

内容は配達店の営業所構内において、
リフト車で商品を踏んづけてしまったとの報告。

車の荷台から落下する程度なら破損しないようにと、
梱包はしっかりいたしておりましたが、

さすがにリフト車でひかれ下敷きになれば、
ひとたまりもありません。見るも無惨な姿!!

運送保険を掛けずに発送しているから、
再配達は受けていただいたものの商品の弁済はなし。

人が扱うものなので、
誰だって失敗はありますし責めるつもりはありませんが、

しかし、過去にも集荷店の営業所構内で、
同様にリフト車でひかれ商品破損!

いったいどうなってる福山通運さんの荷物扱い。
全く改善が見られません。

他の運送会社で発送した商品が、
リフト車にひかれ破損した事例は一度もありませんけど・・・

二度あることは三度ある!
なんとなくいやな諺が頭をよぎります。

ご寺院様本堂の幕 2017年1月吉日

2017年のお正月に間に合わせて、
昨年度中に納品いたしました新調の幕。

早速、檀家総代M様より、
本堂に幕を張りお正月を迎えられたご様子を、
写真でご報告いただきました。

一見すると紋は、幕の左右2ヶ所に見えますが、
実際は真ん中にもあります。

中央を幕房で絞ってありますので隠れておりますが、
本当は下記のように製作いたしております。

当店、釈迦堂の初代「榎本新一」出身地は、
和歌山県海南市且来(あっそ)と言う町で幼少を過ごし大阪へ奉公に出ました。

今回、その町にある3ヶ寺の中の永楽寺様に、
お納めさせていただきました。

インターネット時代だからこそ、
遠方でも詳細をメールなどでスムーズに行え、
ご先方もこちらも無事安心なお取引を終えることが出来ました。

間違い電話

一日に何度も間違い電話!

その理由は簡単、
市内局番が異なるものの下桁が「4444」と、
当店と同じだからなんです。

一番多い間違い電話は、
不動産屋さんの06-4704-4444へ掛けようとして、
当店の06-6704-4444に掛けてしまったもの。

これ以外では、家具屋さんの06-6707-4444。
いずれの場合も市内局番が一文字違うだけ。

以前は、飲み屋さん(キャバクラ)の06-6705-4444ありました。
この時は夜中に掛かってくるから大変。

それと、当店に電話を掛けようとして、
反対にご迷惑を掛けてることがあるかもです。

電話を掛ける場合はくれぐれもご注意を!